2017年03月27日

うん、これはイイね!

全ての例文に“うんこ”を使った「うんこ漢字ドリル」が話題沸騰』なんて話題がありまして。

例文に“うんこ”が使われた小学生向けの漢字ドリルが大人気らしいですね。
確かに 子どもたちには“うんこ”や“ちんちん”の類は100%ウケるもんね。

未だに そんなネタが好きなわたくし。変わらない少年の心を持った男でありまして…

それはさておき。

その例文というヤツ。例えば…

「春らしい色の“うんこ”だ」
「新春のあいさつに“うんこ”を持ってきました」
「父は青春時代によく“うんこ”をもらしたそうだ」

といったものらしく。
でも こういくつもいくつも“うんこ”“うんこ”と見てると、ちょっと気持ち悪くなる場合もあるがね。
食事中、食後すぐは気をつけた方が良いね。

1年生用から6年生用まである「うんこ漢字ドリル」ですが。
あえて もの申すなら。

“うんこ”ではなく「うんち漢字ドリル」という名称を推奨したいなと。
ほら、なんとなく うんちの方がやわらかな印象になるし。
でもお勉強のドリルだから 気持ちお堅い うんこでいいのかなぁ。

だけどやっぱり せめて低学年向けだけでも「うんち」にしては?
そんなことを感じたわけですが。

いずれにせよ、便強が…いや、勉強がはかどるならいいのかな。。。
posted by 味噌のカツオ at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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