2017年02月21日

メシウマ

「幸福の科学」に出家した清水富美加が書籍の中でバンドマンとの不倫について綴っていたと。
その相手という方が名乗りでまして。それがロックバンド「KANA-BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田祐馬だったとのこと。

確かに不倫は良くないことですが、人は恋に落ちてしまうと いろいろなことが見えなくなってしまうものですから。

んで今回発表したコメントで、飯田さんは2014年4月に一般女性と入籍。しかし約1年後、既婚者であることを隠して清水さんと交際を開始。
一旦は既婚の事実を打ち明け、謝罪したが、清水さんに対する気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けたと。

離婚をほのめかしつつ…ってのがなかなかのリアリティ。
しかし2016年1月に別れたというのは、同時期にあった女性タレントと男性バンドマンのゲス不倫騒動を見て怖気づいたというのが…推測されますね(苦笑)

まぁそんなこんなですが、終わったことを 今さらながらこんなカタチで掘り起こされるのもアレなもので(苦笑)
出家騒動のとんだとばっちりってかな。

それよりもちょっと気になったのは、飯田祐馬。読み方は“いいだ”ではなく“めしだゆうま”なんだって。
あだ名、間違いなく“めしうま”だよね。
posted by 味噌のカツオ at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | よもやま話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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